07.05.04:01
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05.16.09:50
久しぶりのブログ
トンデモのスタンプラリー
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09.26.20:33
久し振りに飛べた
05.11.13:50
今年初ブルベはいきなり300K
03.01.12:28
大失敗
2月27日の朝、Facebookに写真付きで投稿した記事
Felica端末の中古をアマゾンでゲット
(本体1000+送料350=1350)
早速Felicaドライバをネットからダウンロードし、端末をPCに繋いでEdyカードをかざすと・・・
爽やかな「シャリーン♪」の音と共に、カードにEdyがチャージされた。...
(*'‐'*)♪
これで離れたファミマまで足を運ばずに済むようになったな。
....
しか~し、10分もしないうちに親切な友人からカード番号が丸見えとの指摘が多数舞い込む。
成程、写真を拡大すると番号が見え見えだ~!
この番号をメモしとけば、ネットで買い物し放題...
なんておバカな私。
今からでもと番号をメモってる貴方。
残念ながらもう既にカード会社に即刻無効申請しましたから~
02.27.15:19
位山ツアー
02.17.11:21
スキーツアー反省点
今回のツアーで気づいたことを列挙し、今後の参考としたい。
1.シール貼り作業を悪天候の中ですると、シールの糊面に雪が着く。
→シールの接着力が弱まり、スキー板から剥がれ易くなる。
→シール着脱を何度も繰り返さないルートを選びたいものだ。
2.急登斜面では、スキー板+シール よりスノーシューの方が有利だと感じた。
3.自作のスキー流れ止めの輪の大きさが少し小さい。
また流れ止めフックも小さくて、手袋したままでは着脱が困難だった。
4.滑降では先頭を切って滑らない。
→危険性大 →ミスコースした時のリカバリーが大変
5.地形図と実際の地形が大きく違っている。
地形図ではなだらかな斜面なのに、実際は両側が深い谷だった。
6.深雪滑降時では上着の裾を縛り、内側に雪が入らないようにしておくべき。
7.バックパック肩ベルトに掛けたボトルの水が凍って飲めなくなる。
→前回の医王山の経験からボトルに保温カバーをしたが、それでもだめだった。 ストロー式の吸い口では凍るので、大きめの蓋だけのボトルが良い。
8.山スキービンディングでは、新雪、深雪、急斜面でのキックターンと板を平行にして登る登坂に問題あり。
→対策① 2項のスノーシュー
→対策② ビンディングの取付位置を板の後に移動する
9.スキー用手袋の中綿までびしょ濡れになった。
→ 3項の結果から
10.雪中での休憩時、尻の下に敷く保温材が欲しい。
11.ハイク時にビンディングの踵を上げるスタンドが機能しない事が度々あった。
→対策 2項のスノーシュー使用が有効か
12.ビンディングをスキーモードにした状態でハイクしてみた
→キックターンや板を平行にしての登坂は楽に出来るが、
急登斜面では踵が上がらないので、足を前に運べず不可能。
前に出したスキー板の靴底に重心を乗せる事が出来ない。
→ストックを後方に突いて体を前に無理やり押すしか無かった。
02.15.23:54
高落場山スキーツアー
2月12日(日) 富山県南砺市高落場山ツアーに参加
五箇山トンネル西入り口の駐車場で、出発前のブリーフィング
参加者はソンドレメンバー10名
9:26
幸い同日、同時刻に若者3名の別グループが先行してくれたお陰で、ラッセルせずに進めた。
10:55
この辺りまでは最高の気分でした
11:02
小雪の舞う中、928mピーク点で簡単に昼食
12:27
今回のルート図
目標は高落場山の頂上、1122m
しかし、余りの深雪で登坂時間が予想以上にかかったため、
頂上には行かず昼食ポイントから夫婦滝目指して北上し、反時計回りにルートを取りデポ地に戻る計画変更となった。
今回のツアーのGPS軌跡
スマホでStravaを起動してデータ取りしてみた。
昼食ポイントから尾根筋を夫婦滝目指して滑り降りる。
(東から西に流れる2本の谷川が交わったところが夫婦滝)
しかし滝の上部まで降りたところで、3方塞がりの地形に気づき、高度差85mを登り返す。
(この地点まで無謀に降りたのは5人。)
しかし余りの急勾配(平均斜度40°)のため、登り返しの半分はスキーを外し交代でラッセル。
深い深雪のため1m進むのに5分も掛かってしまう。
残りの半分はスキーにシールを装着して何とか登り切った。
ただ、この登り返しで体力をかなり使ってしまった。
そのうえシールの糊面に雪が入り込んだことで、スキーとの接着が弱くなりシールが剥がれるトラブルに見舞われる。
更に深雪でのキックターンでは山スキー金具の欠点が表面化した。
等々、体力、気力ともに相当な痛手を被る。
悪い時には悪い事が重なるもので、
登り返しの終わり頃になってから、左足を踏み込んだ時に膝に”ギクッ”と衝撃が加わった。
自分にとって左膝はもう20年前からのウイークポイントである。
こんなところで動けなくなったら、一人山中に残されて救助隊が来るのを待たねばならなくなる。
即ち・・・遭難
がくがくする膝を騙しながら、何とかデポ地に戻って来れた。
10.02.14:48
初300Kブルべ完走
一度は経験してみたかった自転車による300K超え
これまでも一人で300K走行を試みたが、途中で挫折した事が何度か有った。
今回、この精神的な弱点を300㌔のブルべに参加する事で、余程の事が無い限り無理矢理にでも克服出来るのでは無いかと思い、
ブルべ(300K)に出たところ何とか完走できた。
順位 22位
(定員60人。DNS 17人、DNF 8人)
以下、当日の記録をまとめてみることにしよう。
実走記録はこちら↓ (地図をクリックすると大きな地図になる)

10月1日(土)
AM5:15 車に自転車を積み込んで出発
AM6 出発地(金沢市民芸術村)着
AM6:30 ブリーフィング
AM6:45 車検、装備チェック
AM7 小雨が残る中をスタート
主催側の配慮で最初は金沢の観光地巡りから
AM7:04 武家屋敷跡 早朝につき観光客は一人も居ない
AM7:14 シークレット1 ホテル山楽前の散策道
を写真に収める
(コース上のシークレットポイントでは、決められた対象物との自撮り写真をとらなければならない)
散策道脇には見事な銅像が何体も並んでいました
さすが芸術の都ですね

その後、兼六園下を通り寺町寺院群を抜け、山環から鶴来方面へ
AM7:56 シークレット2 14.3K
サークルKでオロナミンCドリンクを1本(113円)買いレシートを受け取る。
(コースの決められたコンビニで買い物をし、受け取ったレシートを走行完了後提出し、時間と場所を主催側に確認してもらうため、レシートは絶対に必要になるので、無くさないよう持ち帰る必要あり)
この辺りから小雨も降らなくなり、雲間に日差しも差し始めたので、雨具を脱ぐ

AM9:57 山中温泉 白鷺大橋近くでトイレ休憩
ここのトイレは花壇の花が美しく小奇麗で日頃よりお世話になっている。
AM10:03 シークレット3 62.3K
あやとり橋で自撮り
その後、早くも空腹感を感じて来たので、ハンガーノックになる前に補給をと、山中温泉道の駅で草餅を頂く。
(ブルベ推奨コースはこうろぎ橋を渡り川の対岸だったのだが、自分は何時も走り慣れている国道364を勝手に走り、国道沿いの道の駅を通過した。
ブルベは予め決められたポイントを時間内に通過すれば良く、
コースはどこを通っても良いので、このように勝手知ったる地域では自分の走りやすい道を選ぶ事ができるのだ。)
AM11:37 PC2
ファミマ勝山北郷店 92.0K
寿司おにぎりを買い、レシート受け取る

PM0:32 シークレット4 永平寺山門と自撮り
108.6K
永平寺を過ぎた町はずれで、町内の猫たちが集会中でした
その後、永平寺に続く一乗谷の峠を越えて、距離130K過ぎ辺りから右膝に違和感が出て来る。
今まで左膝は何度も故障していたが、ここに来て今度は右膝が...
ペダリングを踏み込み主体から引き足主体に変えたり、信号待ちで膝周辺をマッサージしたりしながら、ダマシ騙し走る。
PM3:29 折り返し点の今庄サイクリングセンター 159.1K
やっとの思いでここまで来たが、残り150Kは今の膝を考えるとかなりヤバい気がする。
JR今庄駅がすぐ近くにあるので汽車で帰ろうかと競技スタッフに言うと、
「残りの半分は山一つ越えれば、あとは海岸線で楽にゴール出来ますから、頑張って行きましょう。」
の一言に押され、またも苦行の続き。
右膝を無意識にかばって漕いでいた性か、左腿内側が痛み出した。
もう絶体絶命、スピードを抑えて軽いギヤで回すことを心掛ける。
PM5:14 シークレット5 サークルK織田町店 190.7K
おにぎり一個とお茶で腹を満たし、右膝を丹念にマッサージして再スタート。
越前海岸に抜ける山間部で日が暮れ、前照灯だけを頼りにひたすら漕ぐ。
PM7:09 三国町柳原で 221K地点
もうすっかり日も暮れて

PM7:47 PC5 ファミマ三国新保店 232.2K
冷えた体には熱いカップ麺が格別美味く感じる
PM8:32 シークレット6 240.6K
水族館の看板写真
PM11:53 Fin
セブンイレブン金沢専光寺店
最後のポイント
翌日AM0:20 ゴール
主催側の時間、写真のチェックを受けた後
完走者だけが購入できるメダルを1000円でゲット
走り終えて
なぜ今まで痛めた事の無かった右膝が痛くなったのかを考えてみた。
勿論、年を取っているのは分かっているが、それ以外に何が原因になっていたのだろうか?
登り坂では急ぎ過ぎず、心拍も160以下で走っていた。
しかし、下り坂では思いっ切り飛ばした。 と言っても、漕がないでブレーキを極力控えて自然走行したのだが。
この下り走行では車体の安定を保つため、サドルから尻を浮かし両ペダルにどっしりと荷重を預けていたが、カーブ時の遠心力などが加わって意外と膝に負担が掛かっていたように思う。
これを裏付けるように、痛みを感じだしたのは下り坂が終わって平地走行に入ってからだったように思うからだ。
イベント終了後は湿布を右膝の両側面に貼っていたら、2日で痛みが完全にとれた。
それに気を良くし、5日後の10月7日(金)に一里野温泉スキー場までの往復80Kを走ったら途中から少し痛みが出てきた。
マダマダ無理はできない。
09.20.13:05
安保改正法に思う
今日の中日新聞によれば、昨日19日は安保関連法成立1年に合わせ、
全国各地で安保法廃案を叫ぶ抗議集会が開催されたとの事。
要旨は
①戦争を許さない
②安保法廃止
③憲法9条を守れ
④戦争に行きたくない、行かせたくない。
以上、まったくごもっともな考えで御座います。
又、日々の紙面には平和を願う意見や、平和の俳句が載らない日が無いほど
多くの人達が平和を願っているのが分かります。
しかし、残念ながら紙面からは平和をどうやって維持して行くのか、
他国から侵攻されたらどうして防ぐのかと言う具体的な意見が見えてきません。
国会前などでデモをされている人達は、平和を維持して行くのにどうしたら良いのかを考えた事が有るのでしょうか?
旧社会党の非武装、中立を理想としているのでしょうか?
だとすれば非常に甘い考えだと言わざるをえません。
日本では今でも家を空ける時、施錠しないで外出したりする人がいるようです。
この感覚を国にも当てはめておられるのでは無いでしょうか?
ほんの少し前の話ですが、当時社民党の党首であった福島みずほ氏はTV番組で
「日本はスイスのように永世中立国になるべきで、そうすれば軍隊も国防も必要無くなる。」
と発言し、スイスは武装中立と国民皆兵(徴兵制)を国防の基本に据えているという事実を全く分っていない余りの無知発言が嘲笑ネタになったのは有名な話です。
一方、中には
「外交努力により周辺国と日頃より仲良くし、紛争が起きないよう日々努力する。」
とのご意見もあります。
これは如何にも良案に思えますが、現状の東シナ海に於ける中国の横暴を例に取るまでも無く、幾ら外交努力しようが力で押して来る国が有ると言う事を忘れてはなりません。
もし、外国から侵略されても無抵抗運動を続け、戦争はしないとの決意を持たれる方は、
侵略国に服従する覚悟をお持ちなのでしょうか?
具体例としては
靖国神社は即刻廃止
宗教活動の禁止
尖閣諸島を含む沖縄は古来より中国の領土だったので、今後は中国領とする。
中国語を第二外国語とし、小学校より教える。
共産党の一党だけとする。
などなど。
それでも、戦争するよりマシだとお考えの方は幸せですね。
09.02.19:23
自宅 ~ 角間 往復
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